
昨日、土曜日にミュージカル
「MAMMA MIA!」を観てきた。
Drling とDarlingのママと。
Las vegasでやってるショーだけど、
5日間だけL.A(Pasadena)に来ることを知って、
私から2人を誘った。
Drling とDarlingのママと。
Las vegasでやってるショーだけど、
5日間だけL.A(Pasadena)に来ることを知って、
私から2人を誘った。
母の日のプレゼントを兼ねて。
午後2時からのショーなので、
12時半に出ようと言っていたはずのDarlingが、
15分も遅れてきた。
でも、MAPQUESTには36分で着くって出てたし、
十分間に合うだろう・・・うん、大丈夫。
気を取り直して、私の運転でいざ劇場へ。
車内の音楽は、もちろんABBA!!
♪ Dancing Queen~なんて歌いながら、
110Freewayを走行中、
Downtownあたりでまさかの渋滞。
やれやれ、まったく動かないよ・・・。
ふと時計を見ると、すでに1時半。
ヤバイ・・・(汗)。マジかよ。
予定では、1時半には現地にいて、
予約したチケットをBOX OFFICEに取りに行き、
トイレにでも行っていたはずなのに。
さすがの私もイライラしてきた。
それが伝わったのか、
身体のデカイDarlingが、
後部座席で背中を丸めて小さくなってる。
かすかに聞こえるぐらいの声で
「Sorry, Nami...」
それを冷たくシカトする私。
やっと渋滞を抜けて、
Pasadenaまで一気に走りぬけ、
劇場前に到着! 間に合うかも・・・と思い気や、
劇場が工事中。駐車場の入り口が見つからない。
F**k ! 工事中なんて聞いてねーよ!!
周辺を一周したあげく、
諦めて目の前のMallの駐車場へピットイン!
時計を見たら2時。「Let's go!」
Darlingから手渡されたバッグを持って、
携帯持って、えっと・・・。
DarlingとDarlingのママが「Lock the door」って叫んでる。
あー!!! もうっ!!! わかってるよ!!!
車を降りて、ドアをロックして・・・。
「Oh no!! shoot !!」
なんと、鍵をつけたまま、
ロックしてしまった。
しかも、エンジンさえ切ってない・・・。
なにやってんだ、私。
泣きそうになりながら、
仕方がなく劇場へ。
ショーはすでに始まっていた。
私の予約した席は、前から5番目だったから、
キャストの顔が見えたし、
何より音楽や歌に引き込まれた。
だから、車のことはちょっと忘れて、
それなりに楽しむことができた。
終了後、Darlingが友達に電話してくれて、
スペアキーを持ってきてもらえることになった。
ほーっ。ひとまず安心して、
Darlingが駐車場で友達を待つ間、
私とDarlingのママは、 Darlingの命令で、
Mall内のレストランの入り口前で座って待つことに。
30分後、Darlingが来て万事解決・・・とは問屋が卸さない。
レストランは大混雑。
はっ! 名前をエントリーしていなかった。
「What did you guys do here ? huh ? Let's go home !」
激怒りするDarling。
そんなに怒らなくてもいいじゃん・・・。
さすがに悲しくなって、駐車場まで先にスタスタ歩いてると、
Darlingが私を呼び止める。振り返って戻ると、
どうやら、イタリアン系のファストフードに向ってる。
Darlingのママが、私に耳打ちする。
「He is really hangry, Nami. That's why he is upset」
えっ? お腹が空いてるから、
あんなに怒ってるの? (汗)
基本的にDarlingはとても静かな人。
あんなに怒ってるの初めて見た・・・。
少し驚いてしまったのもあって、
一言も話さず、Darlingのほうを見向きもしない私。
座席に座って、オーダーが運ばれてくると、
落ち着いてきたのか、Darlingが急に話しかけてくる。
「I'm sorry. Anyways that was good show, thank you, Nami」
そんなこと言われても、私はなんとなくすっきりしなくて、
その後、帰る途中もっずっと静かにしてたら、
Darlingがずっと話しかけてくる。
気を使ってるのね(笑)。
夜になって、「I'm sorry」と、
お互い何度言ったかわからない・・・。
It was funny day....
午後2時からのショーなので、
12時半に出ようと言っていたはずのDarlingが、
15分も遅れてきた。
でも、MAPQUESTには36分で着くって出てたし、
十分間に合うだろう・・・うん、大丈夫。
気を取り直して、私の運転でいざ劇場へ。
車内の音楽は、もちろんABBA!!
♪ Dancing Queen~なんて歌いながら、
110Freewayを走行中、
Downtownあたりでまさかの渋滞。
やれやれ、まったく動かないよ・・・。
ふと時計を見ると、すでに1時半。
ヤバイ・・・(汗)。マジかよ。
予定では、1時半には現地にいて、
予約したチケットをBOX OFFICEに取りに行き、
トイレにでも行っていたはずなのに。
さすがの私もイライラしてきた。
それが伝わったのか、
身体のデカイDarlingが、
後部座席で背中を丸めて小さくなってる。
かすかに聞こえるぐらいの声で
「Sorry, Nami...」
それを冷たくシカトする私。
やっと渋滞を抜けて、
Pasadenaまで一気に走りぬけ、
劇場前に到着! 間に合うかも・・・と思い気や、
劇場が工事中。駐車場の入り口が見つからない。
F**k ! 工事中なんて聞いてねーよ!!
周辺を一周したあげく、
諦めて目の前のMallの駐車場へピットイン!
時計を見たら2時。「Let's go!」
Darlingから手渡されたバッグを持って、
携帯持って、えっと・・・。
DarlingとDarlingのママが「Lock the door」って叫んでる。
あー!!! もうっ!!! わかってるよ!!!
車を降りて、ドアをロックして・・・。
「Oh no!! shoot !!」
なんと、鍵をつけたまま、
ロックしてしまった。
しかも、エンジンさえ切ってない・・・。
なにやってんだ、私。
泣きそうになりながら、
仕方がなく劇場へ。
ショーはすでに始まっていた。
私の予約した席は、前から5番目だったから、
キャストの顔が見えたし、
何より音楽や歌に引き込まれた。
だから、車のことはちょっと忘れて、
それなりに楽しむことができた。
終了後、Darlingが友達に電話してくれて、
スペアキーを持ってきてもらえることになった。
ほーっ。ひとまず安心して、
Darlingが駐車場で友達を待つ間、
私とDarlingのママは、 Darlingの命令で、
Mall内のレストランの入り口前で座って待つことに。
30分後、Darlingが来て万事解決・・・とは問屋が卸さない。
レストランは大混雑。
はっ! 名前をエントリーしていなかった。
「What did you guys do here ? huh ? Let's go home !」
激怒りするDarling。
そんなに怒らなくてもいいじゃん・・・。
さすがに悲しくなって、駐車場まで先にスタスタ歩いてると、
Darlingが私を呼び止める。振り返って戻ると、
どうやら、イタリアン系のファストフードに向ってる。
Darlingのママが、私に耳打ちする。
「He is really hangry, Nami. That's why he is upset」
えっ? お腹が空いてるから、
あんなに怒ってるの? (汗)
基本的にDarlingはとても静かな人。
あんなに怒ってるの初めて見た・・・。
少し驚いてしまったのもあって、
一言も話さず、Darlingのほうを見向きもしない私。
座席に座って、オーダーが運ばれてくると、
落ち着いてきたのか、Darlingが急に話しかけてくる。
「I'm sorry. Anyways that was good show, thank you, Nami」
そんなこと言われても、私はなんとなくすっきりしなくて、
その後、帰る途中もっずっと静かにしてたら、
Darlingがずっと話しかけてくる。
気を使ってるのね(笑)。
夜になって、「I'm sorry」と、
お互い何度言ったかわからない・・・。
It was funny day....